<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>葛飾区不動産、建築　センチュリー２１社長のブログ</title>
      <link>http://www.c21hariki.jp/</link>
      <description>葛飾区や江戸川区の不動産を中心に
都内合わせ 3000件以上の不動産物件情報を保有！
不動産仲介、不動産売却、買取も安心相談。
センチュリー21グループだから迅速にご希望の不動産をお探しします!!</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 22 Jan 2012 10:40:49 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>スタッフと理念</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.c21hariki.jp/RIMG0506.JPG"><img alt="RIMG0506.JPG" src="http://www.c21hariki.jp/RIMG0506-thumb.JPG" width="800" height="600" /></a>

おはようございます！

新年になり私も会社もスタッフもみんな活発になってます。

当社の理念が




私たちは送りたい生活実現のため

希望と夢のある暮らし作りに貢献し

地域とともに成長発展していく企業を目指す




ということでみんなと朝のミーティングで話しました。

この企業理念は実は私が作ったものではなく、２年前の１２月の
末にスタッフ全員で考え決めたものでした。

その年の当初から「企業理念っつーのを年末作るからみんな
考えておいてねー」と軽く言っていたのでみんな適当に
考えているのかな？と思って私もそれに見合ったものを
一年かけて考えていたのですが、実際に年末になると
スタッフからいっぱいアイデアがでるのです。

結局私の言葉を使うことなく当社の企業理念が決まったのには
私がびっくりしました。

その当時から少しメンバーは変わりましたが、その後新しく
入ってくれたスタッフもどうやらこの企業理念けっこう気に入って
くれて「実践しましょう！」なんて言ってくれました。

感動です。

「希望と夢のある暮らし作りに貢献」するためには
スタッフみんなが「希望と夢」がなければいけません。
「希望と夢」がない人では人に与えたり貢献したりできないです
もんね。

現在当社では採用面接のときに必ず「希望・夢」を持っているか
聞きます。

面接用に希望や夢を用意する人もいるのですが、
やっぱり話しをしているとわかりますよね。

これから当社の入社を希望される方はぜひ自分の夢、希望を
もってきていただきたい。そして、私たち「会社」が持っている
夢、希望の実現と一緒に、両輪でがんばっていきたい。

そう思っています。

現在当社のスタッフはみんな将来の夢を持っている人たちばかりで
逆に私が気圧されてしまいそうなくらい。毎朝私が自分のテンションを
一生懸命上げています。

毎日充実。

スタッフのみんな最高。]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2012/01/post_258.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2012/01/post_258.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 10:40:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マンション管理の新しいルール</title>
         <description><![CDATA[<img alt="0000016645_00.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/0000016645_00.jpg" width="400" height="288" />


国土交通省は、「マンションの新たな管理ルールに関する検討会」
（座長：政策研究大学院大学教授・福井秀夫氏）を設置。1月10日に
第1回目を開催しました。

　同検討会は、マンションの新たな管理ルールの在り方について、
実態を把握するとともに、その諸課題を整理。制度化の必要性も
含めた課題への対応について一定の枠組みを提示することを目的に
設置したものです。

第1回目の会合では、マンション管理の現状確認と課題の抽出、
検討の方向性および今後の進め方について検討がなされました。


会合では、マンション管理の課題として、

（1）高齢化・賃貸化による管理組合役員のなり手不足

（2）大規模修繕に対する資金不足

（3）暴力団等とのトラブル

などが挙げられました。また、「第三者管理者方式」の
検討に向けた論点として、第三者管理者に対する
監視機能の確立、組合財産の保全手法などを挙げ、
課題の整理、ルール化の必要性などが提案されました。


　第2回検討会は2月17日、第3回は3月16日に開催予定。

4月頃に総論的課題についてパブリックコメントを実施したうえで
第4回以降の検討会から、個別課題の検討に入り、6月頃を
めどに中間とりまとめを行なう予定となっています。

政府では、老朽化したマンションの建て替え決議条件に
なっている専有面積などに比例する「議決権」の５分の４以上の
同意を３分の２程度に減らし、建て替えをしやすくすることや、
共用部分の改修も４分の３以上の同意から２分の１超にする方向で
「区分所有法」など関連法制を見直す方向も示していて、都心などで
増える中古マンションの安全性を高めるための動きが今後活発化
されていくことが予想されます。


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2012/01/post_257.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2012/01/post_257.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200kounyu</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 20:52:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年末年始冬季休業のお知らせ</title>
         <description>日ごろのご愛顧誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら、弊社は本年12月29日（木）から、
新年1月5日（木）まで冬季休業とさせて頂きます。

本年は震災、金融不安などありながら私達が
こうしてお仕事を続けていられるのも私達を
御支持いただける皆様のおかげです。

この感謝の気持ちを忘れずにこれからも皆様の
ために大前進していきたいと存じます。

どうぞこれからもよろしくお願い申し上げます。

センチュリー２１針木工務店
代表取締役　針木康行</description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/12/post_256.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/12/post_256.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 14:32:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年を振り返って</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hariki-thumb.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/images/parts/hariki-thumb.jpg" width="120" height="120" />

そろそろクリスマスですね。

私にとって今年は一言で言うと

「勉強の一年」

でした。

今年一月から研修に入り、今月１２月頭までずーっと研修漬けでした。

今年は４０歳になる年で、ちょうどいい節目だということもあり自分に
会社に火をつけてみようと一念発起した年でもあります。

まだまだ結果につながっていないことはいーーーっぱいあるのですが、
少なくとも


去年の１２月の自分よりは少しは成長できている


と実感できています。

来年は結果で示していきたいなーと感じております。


「四十にして惑わず」


ではないですが、私の家族、私の会社、私とかかわりを持って
いただける方みんなに感謝をしております。


来年も勉強の続きになっていきますが、さらに自分を立たせるべく
がんばっていきたいなーと思っております。


皆様これからもよろしくお願いします。


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/12/post_255.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/12/post_255.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 21:18:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中古のためのフラット35</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.c21hariki.jp/F-35A.jpg"><img alt="F-35A.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/F-35A-thumb.jpg" width="900" height="720" /></a>


国土交通省と住宅金融支援機構は来年度から、
省エネ改修や耐震性向上策などを施した中古住宅を
購入した人に低利融資する制度を始める。


改修などで条件を満たせば、機構が取り扱う
長期固定金利の住宅ローン「フラット35Ｓ」を使えるようにし、
成長が見込まれる中古住宅の取引を活性化させる狙い。


フラット35Ｓは機構が民間金融機関と提携して2005年に
始めた最長35年の住宅ローン。省エネなどに優れた住宅を
対象に民間より低い金利で長期融資する。政府は年内にも
当初５年間の金利をさらに0.7％優遇する措置を導入する
方針で金利は年１％台となる。


ただフラット35Ｓは省エネ性能などの条件が厳しいため、
そのままでは中古住宅の９割以上（５千万戸以上）が対象に
ならない。


また現状では個人が住宅を改修して条件に合わせても融資の
対象とはしていなかった。


新制度ではもともとはフラット35Ｓの条件を満たさない中古住宅でも、

(1)窓を複層ガラスや二重サッシにする
(2)壁に断熱材を入れる
(3)部屋の段差を直し、浴室に手すりをつける

などの改修をすれば融資対象とするよう制度を見直す。

個人は中古住宅の省エネ改修などを前提に民間銀行の
窓口で融資を申請。

機構が指定する専門機関が中古住宅の図面などをチェックし、
改修で条件を満たすと判断した場合に融資する。

政府は現在４兆円の中古住宅の流通市場と６兆円の改修市場を
20年までに２倍にする目標を掲げている。新制度を足がかりに、
数年内にフラット35Ｓの中古住宅向けの融資規模を約7000億円に広げる考え。

日本の住宅流通に占める中古住宅の割合は14％。米国の78％、
英国の89％などに比べて小さく、中古住宅市場の拡大が課題となっている。



<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/12/35.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/12/35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400loan</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 22:19:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>古いマンションはこれからどうなる？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="building-collapse.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/building-collapse.jpg" width="395" height="313" />


「旧耐震マンション
全国に146万戸、6割弱が首都圏に集中」

（株）東京カンテイはこのほど、11年9月末時点の「旧耐震基準マンション」
棟数・戸数を、大都市圏・都道府県別に集計、発表した。

同調査では、1981年6月以前に建築確認申請が受理され建築された
マンションを旧耐震とした。全国の旧耐震マンションは、3万8,662棟、
146万9,423戸。そのうち三大都市圏には3万4,125棟（88.3％）、
129万5,636戸（88.2％）となった。特に首都圏では、全棟数の62.1％、
総戸数では57.6％と、いずれも半数以上のシェアを占めている。

都道府県別では、棟数・戸数ともに東京都がトップに（1万1,195棟・43万5,842戸）。
2位は、棟数が神奈川県の5,961棟、戸数は大阪府の20万8,177戸となった。
また、旧耐震マンションの1棟当たりの戸数は全国平均で38戸、首都圏35戸、
中部圏34戸、近畿圏48戸と近畿圏の戸数規模が大きくなっている。　　　

　（株）東京カンテイ


老朽化マンションの建て替えについては、現状で考えられている以上に
困難がともない、なかなか進まない状況が続いています。

ただ、この発表にもあるとおり、建て替えが望まれるマンションは多く、
国を含めた対策が望まれています。

現状のマンションの管理組合が集めている修繕積立金で行なわれる修繕は、
外壁の塗装などの日常的な補修が前提で、修繕積立金に将来的な
建て替え費用までが織り込まれているケースはほとんどありません。

その結果、建て替え時には、所有者に対して大きな追加負担がかかる
こともあります。

そういった、費用負担の軽減を図るための方策はあるとはいえ、建て替えを
するための所有者の4/5の賛同を得ることが難しいことも事実。

実際、全国的にも建て替えの成功例はまだまだ少なく、今後の成功例が
増えることが期待されています。

とはいえ、前回の震災で特に葛飾区やその周辺の地区で建て替えが
必要なほどの被害を出したマンションという話はなく、また一戸建ての
住宅においても「明らかにオン●ロでいまにも倒れそう」といった
建物も倒壊しませんでした。

所有者の負担が大きな建て替えとなると地震の被害が明らかに
目に見え、全員がその必要性を感じるような事態にならなければ
なかなか難しいなーと感じます。


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/11/post_254.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/11/post_254.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200kounyu</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Nov 2011 17:36:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>とうちゃんのポイント稼ぎ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="top002.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/top002.jpg" width="733" height="198" />


今日は趣向を変えまして

男にとっての住宅購入なんて話をしたいと思います。

すでに家をもっていらっしゃる方は経験済みのことかと思いますが
これからだよ、という人はご参考までに。

また

「そんなことないよ！」

と思われる方がいらっしゃっても生暖かい目で今日の記事は読んであげてください。

女性にとってやっぱり家族の家って夢ですよね。
もちろん男性にとってもそうですが、一般的に女性と男性の間では多少の温度差って
ある気がするんですよ。

女性はかわいいものがすき

男性はかっこいいものがすき

こんな違いがあるかもしれませんが、本屋さんの雑誌コーナーに行って目立つのはやっぱり
女性に向けた住宅雑誌じゃないかなーと思うんです。

カーサ・ブルータスのようなライフスタイル提案型の雑誌を除けば結構女性に
ターゲットを絞ったような雑誌が多いという感想を持ちます。
ちなみにアマゾンランキングは<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/46515011/ref=zg_bs_nav_b_3_46427011">こちら</a>のページ

男性の場合はどちらかっていうと

どういう構造の家なのか
ローンはどうやって組むのか
芸術的デザイン性
耐用年数は

なんていう実際的で現実的なほうに感覚が行くのではないかと思うのですが、
女性は収納やキッチン、リビングやファブリックなど非日常の空間演出と
現実的な使い勝手に目が行くのではないでしょうか（違ってたらごめんなさい）。

私も家を買って住んでいるのですが、奥さんがいなかったら家って買ってるかなー
と考えてしまいます。
ぶっちゃけワンルームとか２Ｋとかで住んでたほうがむしろ楽チンではないかと。
（↑不動産屋がミもフタもありません）

ということは男性（私）にとっての住宅購入って奥さんのためにあるんだろうと。

もっと言ってしまえば住宅購入とは


「人生最大の奥さんに向けるポイント稼ぎ」


ともいえるのではないかと。

反論はあると思います！

私もファイナンシャルプランナーの端くれでございます。
ローンを組むということはご主人に何かあった際に生命保険で借金がなくなる
というすばらしい側面もありますし、なにより他人のために住宅費を払うのではなく
自分達のために払うわけです。

ちゃんとそういったこともわかっていてここで話しているんですよ。

ですがもし、ちょっとでもご主人のことをご理解いただき考えていただけますならば
そして夫婦で住宅購入検討の際には奥様、



ぜひ！




ご主人をヨイショしてあげてください。

だれのためって奥様のために、家族の夢をかなえてあげるために
お父さんはがんばって家を買うわけですから。


お父さんも気持ちいいですよ。

なんたって家族が喜んでくれますもの。


そんな幸せな瞬間のお手伝いをずーーーっと続けていきたいなと
考えているわけでございます。


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/11/post_253.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/11/post_253.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200kounyu</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 23:18:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読書の秋って</title>
         <description><![CDATA[<img alt="A176A1a.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/A176A1a.jpg" width="350" height="255" />


読書の秋。とっておきの一冊を手に、お茶でも飲みながら、
更ける夜を忘れてページをめくるのはなんとも落ち着いた
時間の過ごし方で、何ものにも代えがたいと感じる方も
多いのでは。

私は最近なんだか仕事がどんどん増えてきて家に帰るのが
１０時とか１１時になってしまって本を読む時間がどうしても
電車での移動中のみになってしまっているのが反省。

活字離れが心配されている昨今。ある調査によると、
1990年代後半以降、月に1～3冊読んだ人を1冊も
読まなかった人が上回るようになり、月に1冊も本を
読まなかった人の割合の無読率は50%前後を推移しているとか。
とくに50代以上の各年齢層では過半数が読書をしていないとも。

一方、20代の読書離れも指摘されていて、学生層の読書量
減少は顕著で、1985年に1割だった無読率は2005年には
4割弱へ増加し、また月4冊以上読んだ学生は4割から2割へ
減ったという結果になっているようです。

もしかすると、読書の秋を楽しむ人は、今や少数派に
なっているかもしれませんね。

電車の中でも若いビジネスマンや学生はＰＳＰやＤＳといった
ポータブルゲーム機を手にしている人たちのほうが目に付きます。

また、携帯の機能も多様化したせいか携帯を手にしている
人たちのほうが圧倒的に多いような気がします。

先日も学生と接する機会があったのですが趣味は？と聞くと
自宅で映画鑑賞やゲームなど活字を吸収するといった
話があまり聞けなかったのが少しだけ残念でした。

私もipad愛用者ですので、本をデータにして持ち歩くのですが
やはり紙のほうが頭に入ってくる気がします。
双子の兄が最近アマゾンのキンドルを買ったというので
見せてもらったらとても薄くて小さく、なによりも驚くくらい
軽いので「これははやるなー」と思いました。
ぜひ日本の書籍をデータ化して読書の復活を見てみたいものです。

という私も仕事ばかりでなく本を読む時間をもう少し作りたい
ものです。

買っても読んでない

積み本

がお金を消費しただけの

罪本

になりつつあります。

<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a> 
]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/10/post_252.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/10/post_252.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 22:19:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>虫眼鏡</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hariki-thumb.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/images/parts/hariki-thumb.jpg" width="120" height="120" />


本日は二組のお客様とお話をさせていただきました。

最近ご来店いただいたお客様のお子さんになにか
差し上げるものってないかなー、と考えていたところ
ちょっと聞いた話で

「虫眼鏡いいよ。」

ということだったので早速購入。

そして実験的に（すみません）差し上げてみたところ・・・

なんと！

興味津々ではないですか。

そういやこのところ虫眼鏡って見ないですよね。

私の子供のころ家の虫眼鏡でよく遊んで怒られました。

子供は何年たっても基本スペック一緒ですよね。

あげた私もうれしくなっちゃいました。

他にも子供が喜ぶようなものを発見していきたいと
思った一日でした。]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/10/post_251.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/10/post_251.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200kounyu</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 18:53:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラット３５Ｓが終了します。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hariki-thumb.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/images/parts/hariki-thumb.jpg" width="120" height="120" />



先日、長期固定金利住宅ローンのフラット３５



「Ｓ」


の終了期日が発表されました。


全期間固定金利が魅力のフラット３５に一定の条件さえ
満たせば最初の１０年間は▲１％、その後は▲0.3％
金利から下げてくれるというものすごい特典のキャンペーン
がとうとうその枠を使い果たして終了するということで、
発表を見たときには


え！


と思いました。
ここは住宅取得促進を国としてもどんどんしていくべき
ときでこれを景気浮揚にしなければいけないときである
のに非常に残念でした。


期限が来月９月３０日の「申込分」まで

<a href="http://www.flat35.com/loan/flat35s/">＊詳しくはコチラ</a>


本来は今年一杯だったんですが募集が集中したために
早期に終了することになったそうです。


その後も「Ｓ」の商品は残るのですが、▲0.3％の金利
引き下げにとどまり、魅力としてはぐぐっと少なくなります。


そのためＳ対応の新築住宅などは駆け込みで
結構人気になる可能性が高くなりました。


本日も当社でお客様にご紹介していた値ごろの物件が
終わってしまいました。


いずれにしても国債の金利が上昇すれば固定金利も
あがっていくものですので、フラット３５を狙うのでしたら
早い段階が良いかもしれません。


いやー、しかし残念です！


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>
]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/08/post_250.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/08/post_250.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400loan</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Aug 2011 22:50:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＪＡＬはやっぱりすごい</title>
         <description><![CDATA[<img alt="img_head_top.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/img_head_top.jpg" width="970" height="180" />


今日はセンチュリー２１本部にて２時間こっきりのセミナーを見学してきました。

その名も

「<a href="http://jaca.caplan.jp/">ＪＡＬアカデミー</a>の電話応対」

というもので、元ＪＡＬ国際線キャビンアテンダントの方が私達
センチュリー２１の社員に電話応対のご指導をしていただける
という内容のものでした。

感想は



やっぱＪＡＬはすごい！



ということで。


そもそも何がすごいかってまず

３６０度死角なしのその美しさ。

これは容姿だけの話ではなくて姿勢、笑顔、話し方
一分の隙もなく



エクセレント！



でございました。


さすがマナーを教えていただける人だけあるという
次元ではなく



完璧



です。




そしての本題の電話での応対ですが、言葉やイントネーション
発音にいたるまで細かく厳しくご指導されていらして
最初は私見学なもんで、タカをくくっておりましたが、
なんだか自分の話し方を指導されているようで最後のほうは
聞いているだけで脂汗がでてきそうな感じでした。


やはり



話し方



って本当に大事。



私も気を引き締めつつ、スタッフにもこれを伝え
少しでもＪＡＬに近づこうとそう思いました。


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/08/post_249.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/08/post_249.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Aug 2011 22:12:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>すっごい断熱</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2011-07-18%2010.40.10.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/2011-07-18%2010.40.10.jpg" width="900" height="675" />


今回は現在建てている家の紹介です。

葛飾区の金町に建築中の家なのですが、かなり特殊です。

最近はエコブームじゃないですか。

じゃあ、それ造りましょう。

ということではじめたんですが、一言で言うと



高気密高断熱



ということになります。
ま、どこにでもある定義なんですがこの家の場合、
とってもそれのちょっといっちゃったやつです。

通常の断熱性能の2倍はめざそうということで
はじめましたが、結果として



入れうるスペースに全て断熱材をいれる。

しかもその密度は2～3倍。

全部の壁と天井床に断熱材パンパン。

ビニールシートで全部屋ぐるぐる巻き。



というほとんど計算無視（計算すると妥協しちゃうので）の
マックス断熱です。


しまいには断熱材が壁の中に納まらなくてはみ出して
きてしまって、それを閉じる大工さんかわいそう！（←すみません）


という巨大な保冷庫のようになっています。

仕上がりは9月。

とっても楽しみですねー。


ほとんど施主様の道楽ですねー。


こういうの大好きです。




<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>

]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/07/post_248.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/07/post_248.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100kenchiku</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jul 2011 13:21:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>なでしこジャパン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="PK2011071702100024_size0.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/PK2011071702100024_size0.jpg" width="300" height="207" />


もう単純に感動しました。



なでしこジャパン。




実は最初から見ていたわけではなく、早起きして
テレビを点けたら「やっていた」というレベルの
ファンで大変申し訳ない。


一番最初に思ったこと。



「世界一を目指せば必ずそのチャンスはくる。
そして手にすることができる」



ということ。
サッカーってやっぱり日本が世界一というイメージを
持つことが難しいと自分の中で勝手に思ってました。
これは女子も男子も。
ここが自分の小さいところなんですが、それをあの
女の子たちは実践してみんなに、私に見せてくれました。

びっくりしたなー、ほんと。

こんな４０手前のオヤジでも血が騒いでしまいましたよ。



そして次にびっくりしたこと。



「延長やりきって世界一寸前の緊張と疲労が
ピークに達しているときのあの監督の満面の笑顔」




これはリーダーとして素直に「自分にできない」と
正直に感じました。そして「これをやる」と心に思いました。




これがあるから世界一までリーダーとして引っ張って
いったんだ。これができるから監督をやっているんだ。
そう思いました。



一番苦しいときに、一番ほしいものを目の前にしている
時にできる表情というのは大体決まっているものです。




監督のすばらしさ、私はそこに一番の感動がありました。




そしてＰＫ。




ＰＫのピッチにたつ選手が笑顔なんですよね。
その映像を見たときに



「ああ、勝った」



と思いました。

これがチーム力なんだ。リーダーがいて、それを支える
メンバーがいてそして結果が必然的にできあがる。

私もそんなチーム、そんな会社にしたいと心から
思って今日は出社しました。


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>

]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/07/post_247.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/07/post_247.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jul 2011 20:17:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ボランティアに行ってきました。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="bidhh.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/bidhh.jpg" width="640" height="385" />


先週の水曜日、私の会社のお休みを使ってセンチュリー21の
店舗社長さん2人と一緒に福島県いわき市へ災害復興ボランティア
のお手伝いに行ってきました。

そのお二人とは

足立区綾瀬にある<a href="http://www.g-home.net/index.html">センチュリー21グリーンホーム</a>の岩永社長と
竹ノ塚の<a href="http://www.century21sanai.co.jp/">センチュリー21三愛ホーム</a>依田社長さんです。

被災地として東北のなかでも宮城県や岩手県がクローズアップ
されておりますが、残念ながら福島県の南でも被害が甚大です。

また、福島県は原子力発電所の事故があり地震被害、
津波被害とあわせた三重苦で悩む地域でもあります。

私がお手伝いさせていただいたいわき市は放射能汚染も
健康に影響を与えるほどのものでないにもかかわらず
福島県というだけで風評被害にあっている地域でもあります。

私の知人の家も一階が流されました。

いわきを含め福島県には年に何度も釣りや遊びに行っていた
地域でもあるので何かできないかと考えていました。

実際に行ってみてわかるのですが、津波被害とはテレビ
で見ていたものと自分の目で見るものとでは感じ方が
違います。

最初にその光景が目に飛び込んできたときには息を飲み、
言葉を失ってしまいました。

ぜひ皆さんもご自身の目で確かめ、そして地元の方々に
援助の手を差し伸べて差し上げてほしいと思います。

当日のボランティアの内容は、沿岸部のお宅の駐車場に
たまった津波による泥のすきとりでした。

炎天下の中、若い人も、そうでない人も、男性も、女性も
みんな一生懸命スコップを持って暑さと体力と戦いながら
作業をします。

だれも文句を言う人はいません。

だれもあきらめる人もいません。

ただひたすらに作業をしていました。

中にはご自分でワンボックスカーをレンタルして土木
作業道具を運んでくれるすばらしい方もいらっしゃいました。

人は困った人のために必死にはたらけるんです。

あえて自分の時間と労力を惜しまないんです。

被災地を見たことよりも、それを実感したことのほうが
私は心を動かされました。

これを読んでいる方の中で、ボランティアをしたことが
ない方がいらっしゃったとしても、必ずそんな気持ちが
あることでしょう。

東北の復興は相当時間がかかると実感した反面、
必ずその復興は国民の善意によって果たされ、
あきらめない心によって確実に発展していくことを確信した
旅でもありました。

また機会を見つけて行くつもりです。

ぜひテレビに出てこない地域、テレビに出てこないひと
たちにも目を向けてほしいと思いました。


<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>

]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/07/post_246.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/07/post_246.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jul 2011 11:55:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>病院で学んだこと</title>
         <description><![CDATA[<img alt="hariki-thumb.jpg" src="http://www.c21hariki.jp/images/parts/hariki-thumb.jpg" width="120" height="120" />


私時効となりつつあるのですが、４月の末に手術をしたんです。

右あごの付け根の辺りが腫れて痛くなってご飯が食べられない
ほどになったのです。
歯医者さんに行ったのですが、わからないということで大きな病院
を紹介してもらい、そこの口腔外科で精密に検査したところ。。。

唾石症（だせきしょう）という唾液をためるところに石ができて
炎症を起こしているということがわかり、比較的すぐに
除去手術をしたのです。

いやぁ、痛かったですな。

なんてったって舌の根本のところにメスを入れてそこから首の
方の石を取るんですから。

ま、命になんの別状もないですし心配したことはなかった
んですがね。

しっかしそこの病院にいったときにまず感じたこと。


１　全てがシステムとコンピュータで管理していて流れに全くストレスがない
２　検査器具から道具まで全て最先端である
３　患者がわかるまで丁寧ににきちんと説明し、治療の意思を必ず確認してくれる
４　受付の方から看護師、医師の方々まで全ての人が優しくて暖かい
５　一番えらいお医者さんが一番やさしい


とまー、こんな病院見たことも聞いたこともないよという医療サービスの
連続攻撃でした。

場所が築地にあるのですが、予後の検査など行くのが毎回楽しみでした。

ある検査の日、治療室で待っていてふと見ると奥のドアのところに
紙がぺとっと貼ってあるので見てみると病院理念と書いてありました。


暇だったのでじーっとその小さい字を読むと・・・

－－－－－－－－－－－－－－－－

キリスト教の愛の心が　人の悩みを救うために働けば
苦しみは消えて　その人は生まれ変わったようになる
この偉大な愛の力を　だれもがすぐわかるように
計画されてできた　生きた有機体がこの病院である

－－－－－－－－－－－－－－－－

これを見たときに鳥肌が立ちました。

まさにここに書かれている通りの病院だったからです。

とてもシステマチックなのですが、すごく血が通った
暖かい病院でしたのでそのときの驚きは半端じゃ
ありませんでした。

確かにこの病院の理事長さんがテレビなんかに以前
出てたのを見て、「こりゃあすごいおじいちゃんだ」と
思ったものですが、これまでとは思いませんでした。

言葉が形になっているというのはこのことだと思いました。

その病院は

<a href="http://www.luke.or.jp/index.html">聖路加国際病院</a>

といいます。


私も会社の理念を実現するために本気でやろうという
気になりました。

こんなにすばらしいお手本を見てしまったのですから。

<a href="http://www.c21hariki.com">センチュリー２１針木工務店</a>
]]></description>
         <link>http://www.c21hariki.jp/2011/06/post_245.html</link>
         <guid>http://www.c21hariki.jp/2011/06/post_245.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">700private</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Jun 2011 19:42:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

