物件を預かるということ。

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先日、うちの子供(4歳女児)が保育園でお化け屋敷をやったようです。


で、みんなでそれぞれお化けを作って、ひとりづつ教室に入って驚くという
企画らしい。


自分で言うのもなんですが、結構シュールに描きます(写真)。
目玉なんて2つなんて概念がないみたい。


なんでも一杯書いて、かなりお化けでした。


それでは本日のお話スタート!!


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物件を預かるということ。
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本日、うちのスタッフが交代でお盆休みを取っていたこともあり、
代わりに私がお話をさせていただいて任せていただけるとのこと。

お客様とお話をしながら、お二方から売却の依頼をいただきました。

どちらもマンション。

一つは超築浅マンションともう一つはこれも築浅のマンションです。

どちらも最初に新築で買って、後から事情により売却希望をされるものです。

夢のマイホームを手に入れて、年数がたつとその夢がまた変わってくる。
それが今住んでいるところでは実現できないとなると、住み替えということになる。

家をお売りになられる方の事情はさまざまですが、その大事な思い入れのある
資産を託していただけるというのは、私たちにとって非常にうれしいことでもあります。

もちろん希望の売却方法、金額を実現できることが一番です。
私たちにとっては預かった後が一番緊張するときでもあります。

できる限り早く、高く売却をできるようにしたい。

でも、最近良く考えるのですが、一口に不動産業(マイホーム斡旋業?)といっても
やらなければならないことってたくさんあるなって思うんです。

不動産取引の知識、法律、税金、建築、金融、家族の問題などさまざまで、
今振り返ってみてもよくこれだけのことを憶えてきたなって自分で感心すること
があります。

もちろんまだまだ未熟で、しらなければならないことや経験しなければならないこと
など山ほどあります。

この仕事に一通り満足できるところっていつか来るのかと思ってもいます。

今日はなんだか訳のわからないことをいろいろ書きましたが、これにておしまい!!

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<本日のまとめ>
もし、不動産業を目指している人が見てたら幸いですが、不動産業って
奥が深いですよ。自分で言うのもなんですが。
それだけやりがいもあります。
どんな仕事もそうですが、なにごとも中途半端にはやれませんね。
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センチュリー21針木工務店
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